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HaNaのお気に入り♪

河田勝彦さんのレシピ本最新版

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    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2018.03.23 Friday
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    • by スポンサードリンク

    お久しぶりです

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      最近家から出る。
      ということが極端にすくなくなっている英HaNa。

      北海道から美味しいパンを取り寄せる。
      というのに「この指たかれ!」させていただき
      美味しいフロインドリーブのバターを用意して
      待ってました!

      遂にやってきました!
      「ソーケシュ製パンのひまわりの種・パン」
      北海道虻田郡喜茂別町とあります、
      ニセコスキー場の近くだ!
      きっとあの大好きな美しき羊蹄山の麓!
      なるほど羊蹄山の天然水使用と書いてある。
      あ〜〜〜懐かしい。
      感慨深く食す
      「ひまわりパン」
      美味しいわ〜〜〜。
      このパンにフロインドリーブのバターは弱いなぁ。
      クリームチーズや発酵バターかなぁ。
      そう、ワインに合うパンです。
      うき〜〜〜〜。
      次回はカンパーニュと食パンを頼んでみよう。

      そしてなんとかお願いして
      月一英HaNaで販売させていただこうかしらん。
      なんて思う大らかで素敵なパンでした。

      ご馳走さま

      女主人たち

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         またまた、友人たちとの食事会。
        「お家飯」
        ちょっと長いせつめいになりますが、
        どうぞお付き合いくださいませ。
         
        今回は、室津から牡蠣を取り寄せお味噌仕立てのお鍋。


        いつもは話で静かになり暇のない面々が、
        牡蠣のあまりの美味しさに静寂の時が何度もやってきた!!
        これは驚くべき!
        このメンツが黙るなんて!!
        というほど、美味しかった。
        締めは準備してくれていた、コレ。
        3個食した強者も出現の美味しさ。

        どの人もそれぞれ、大変な時期もあったが、
        日々の何気ない毎日を満ち足りて楽しんでいる様が美しい。

        追いかけても追いかえても追いつかないほど素敵な面々。
        憧れの消えることがない面々。
        ぼんやり眺めていてふと思い至った。
        英HaNa前世はフランス人で、
        しかも、小間使い。確信しているのは、
        支配階級ではない事!
        そして、この素敵な面々は、
        きっと英HaNaがお仕えしていたお屋敷の、
        女主人とその友人たちだ!!

        追っても追っても追いつけない素敵さと憧れる気持ち。
        なんだか、合点がいった!

        奥様、お仕えしますわ!

        お茶とお菓子ご準備いたします。
        かしこまりました。
        ふふ。素敵な午後でした。
           

        英HaNaの目指すお菓子への道〜最初の一歩〜

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          ここ数年の英HaNaの目標のうちの一つに、
          「大型ミキサー導入」がありました。

          大きなお菓子屋さんのキッチンには必ず床置き式の立派なミキサーがあります。
          「これぞ、お菓子屋さんだ〜。」という塩梅です。

          英HaNaも早くそんな立派なマシーンを置けるようになりたい!
          と目標にして励んできました。
          当たり前です。

          今まではキッチンエイドの卓上ミキサーですから。

          しかし、脱マシーン宣言です。

          お勉強の成果です。
          「幸せな顔に作る」為です。

          もちろん、生クリームの泡立てや、スポンジ生地を焼くときには使います。

          焼き菓子、焼ケーキ類。
          今までのお菓子。
          すべて手作業で作ります。


          作ってみて。
          食感が、明らかに変わりました。

          順次新しい配合のお菓子も作ってゆきます。

          作りながら
          わくわくしています。

          初心に戻って、
          目指してきた
          「野の花のお菓子」
          飾らない、誰が作ったでもない、当たり前のお菓子。
          「有名は無名に勝てない」

          そう、英HaNaが作りたかったのは、
          そういうお菓子です。

          まだまだやるよ〜〜。



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